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徳島県のインフラ・運用保守エンジニアの平均年収

徳島県の平均年収 484万円データ公表44県中 38位2025年・厚生労働省「賃金構造基本統計調査」

※ この職種は労働者数が少ない県で数値が公表されないため、母集団は47都道府県ではなくデータが公表されている44県です。

全国平均・地域内での位置

平均年収の推移(徳島県・インフラ・運用保守エンジニア)

平均年収の推移グラフ調査年ごとの推定平均年収の変化を折れ線で表しています。各点に万円単位の数値を併記しています。529万円2021年523万円2022年533万円2023年590万円2024年484万円2025年

2021年(529万円)から2025年(484万円)で−46万円の変化です。標本調査のため、年によって対象となる労働者の構成が変わる点にご留意ください。

※ 対象労働者数が少なく平均が安定しない年(1年分)はグラフから除いています。

※ 2022年(310人→560人)・2023年(560人→380人)・2024年(380人→560人)・2025年(560人→370人) は集計対象となった労働者数が前年から大きく変動しています。賃金水準そのものの変化ではなく、集計対象の構成(年齢・勤続年数の分布など)が変わったことで平均が動いている可能性があります。

内訳

きまって支給する現金給与額(月額)321,800円
年間賞与その他特別給与額976,300円
所定内給与額(月額)299,600円
平均年齢45.8歳
平均勤続年数11.3年
所定外労働時間(月)9時間
労働者数370人

※ 年収は「きまって支給する現金給与額×12+年間賞与その他特別給与額」で算出しています。残業代・各種手当を含む額面であり、企業が支払う社会保険料などは含みません。

年齢階級別の平均年収(参考・全国/インフラ・運用保守エンジニア・2025年調査)

平均年収の比較グラフ各項目の平均年収を横棒の長さで表しています。数値は各棒の右側に万円単位で併記しています。~19歳284万円20~24歳388万円25~29歳453万円30~34歳549万円35~39歳604万円40~44歳680万円45~49歳702万円50~54歳725万円55~59歳778万円60~64歳530万円65~69歳375万円70歳~272万円
年齢階級平均年収
~19歳284万円
20~24歳388万円
25~29歳453万円
30~34歳549万円
35~39歳604万円
40~44歳680万円
45~49歳702万円
50~54歳725万円
55~59歳778万円
60~64歳530万円
65~69歳375万円
70歳~272万円

年齢階級別の平均年収(参考・徳島県/全職種・2025年調査)

平均年収の比較グラフ各項目の平均年収を横棒の長さで表しています。数値は各棒の右側に万円単位で併記しています。~19歳272万円20~24歳331万円25~29歳384万円30~34歳446万円35~39歳474万円40~44歳521万円45~49歳520万円50~54歳551万円55~59歳544万円60~64歳402万円65~69歳358万円70歳~293万円
年齢階級平均年収
~19歳272万円
20~24歳331万円
25~29歳384万円
30~34歳446万円
35~39歳474万円
40~44歳521万円
45~49歳520万円
50~54歳551万円
55~59歳544万円
60~64歳402万円
65~69歳358万円
70歳~293万円

この地域の年齢別平均と当社の給与(2025年調査)

徳島県の平均年収は20代前半で331万円、30代前半で446万円です。

スキルマークの給与は年齢にかかわらず年収456万円〜(月給38万円〜)。担当案件と経験に応じて決まり、上限を設けていません。

当社の下限は、徳島県の30~34歳層の平均(446万円)を上回る水準です。

※固定残業代40時間分を含みます。詳細は採用情報をご覧ください。

採用情報を見る →

徳島県と兵庫県の差

同じ職種でも、徳島県484万円に対し兵庫県は670万円。その差は187万円です。

スキルマークが扱う案件の69%はリモート対応で、徳島県に住みながら首都圏のプロジェクトに参画できます。

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インフラ・運用保守エンジニアの都道府県ランキングを見る →

※ 厚生労働省「賃金構造基本統計調査」における職種区分名は「その他の情報処理・通信技術者」です。

出典・注記

  • 出典: 厚生労働省「賃金構造基本統計調査」(2025年)。政府統計の総合窓口(e-Stat)が提供するAPI機能を用いて取得した統計データを加工して作成しています。このコンテンツは e-Stat が提供する統計データをもとに当社が独自に加工・作成したものであり、本コンテンツの内容について国が保証するものではありません。
  • 年収は「きまって支給する現金給与額×12+年間賞与その他特別給与額」で算出した推計額です。実際の支給額は企業・個人により異なります。
  • 「きまって支給する現金給与額」には超過労働給与(残業代)が含まれます。
  • 賃金は6月分の支給額、賞与は前年1年間の支給額です。
  • 本ページは厚生労働省「賃金構造基本統計調査」の2025年(令和7年)調査、すなわち現時点で公表されている最新の結果に基づいています。
  • 労働者数が少ない区分は数値が公表されない、または平均が安定しないため掲載していません。
  • 対象は一般労働者(短時間労働者を除く)、企業規模10人以上です。