📩 応募・相談する

北海道のネットワーク・組込みエンジニアの平均年収

北海道の平均年収 646万円データ公表47県中 28位2025年・厚生労働省「賃金構造基本統計調査」

※ この職種は労働者数が少ない県で数値が公表されないため、母集団は47都道府県ではなくデータが公表されている47県です。

全国平均・地域内での位置

男女別の平均年収(北海道)

区分平均年収労働者数
男女計646万円4,600人
男性660万円4,240人
女性487万円360人

平均年収の推移(北海道・ネットワーク・組込みエンジニア)

平均年収の推移グラフ調査年ごとの推定平均年収の変化を折れ線で表しています。各点に万円単位の数値を併記しています。506万円2020年540万円2021年518万円2022年583万円2023年536万円2024年646万円2025年

2020年(506万円)から2025年(646万円)で+140万円の変化です。標本調査のため、年によって対象となる労働者の構成が変わる点にご留意ください。

※ 2021年(3,860人→8,830人)・2022年(8,830人→2,600人)・2023年(2,600人→6,380人)・2024年(6,380人→8,320人)・2025年(8,320人→4,600人) は集計対象となった労働者数が前年から大きく変動しています。賃金水準そのものの変化ではなく、集計対象の構成(年齢・勤続年数の分布など)が変わったことで平均が動いている可能性があります。

内訳

きまって支給する現金給与額(月額)407,000円
年間賞与その他特別給与額1,578,800円
所定内給与額(月額)371,500円
平均年齢44.0歳
平均勤続年数16.7年
所定外労働時間(月)12時間
労働者数4,600人

※ 年収は「きまって支給する現金給与額×12+年間賞与その他特別給与額」で算出しています。残業代・各種手当を含む額面であり、企業が支払う社会保険料などは含みません。

年齢階級別の平均年収(参考・全国/ネットワーク・組込みエンジニア・2025年調査)

平均年収の比較グラフ各項目の平均年収を横棒の長さで表しています。数値は各棒の右側に万円単位で併記しています。~19歳337万円20~24歳398万円25~29歳540万円30~34歳668万円35~39歳719万円40~44歳826万円45~49歳831万円50~54歳851万円55~59歳875万円60~64歳627万円65~69歳492万円70歳~497万円
年齢階級平均年収
~19歳337万円
20~24歳398万円
25~29歳540万円
30~34歳668万円
35~39歳719万円
40~44歳826万円
45~49歳831万円
50~54歳851万円
55~59歳875万円
60~64歳627万円
65~69歳492万円
70歳~497万円

年齢階級別の平均年収(参考・北海道/全職種・2025年調査)

平均年収の比較グラフ各項目の平均年収を横棒の長さで表しています。数値は各棒の右側に万円単位で併記しています。~19歳272万円20~24歳334万円25~29歳399万円30~34歳432万円35~39歳475万円40~44歳507万円45~49歳515万円50~54歳539万円55~59歳526万円60~64歳437万円65~69歳360万円70歳~320万円
年齢階級平均年収
~19歳272万円
20~24歳334万円
25~29歳399万円
30~34歳432万円
35~39歳475万円
40~44歳507万円
45~49歳515万円
50~54歳539万円
55~59歳526万円
60~64歳437万円
65~69歳360万円
70歳~320万円

この地域の年齢別平均と当社の給与(2025年調査)

北海道の平均年収は20代前半で334万円、30代前半で432万円です。

スキルマークの給与は年齢にかかわらず年収456万円〜(月給38万円〜)。担当案件と経験に応じて決まり、上限を設けていません。

当社の下限は、北海道の30~34歳層の平均(432万円)を上回る水準です。

※固定残業代40時間分を含みます。詳細は採用情報をご覧ください。

採用情報を見る →

北海道と大阪府の差

同じ職種でも、北海道646万円に対し大阪府は796万円。その差は150万円です。

スキルマークが扱う案件の69%はリモート対応で、北海道に住みながら首都圏のプロジェクトに参画できます。

リモート案件を見る →

北海道のITエンジニア募集中案件

平均年収は統計上の目安です。実際にどのような案件がいくらで募集されているかは、公開中の案件でご確認いただけます(現在3件)。

募集中の案件をすべて見る →

ネットワーク・組込みエンジニアの都道府県ランキングを見る →

※ 厚生労働省「賃金構造基本統計調査」における職種区分名は「電気・電子・電気通信技術者(通信ネットワーク技術者を除く)」です。

出典・注記

  • 出典: 厚生労働省「賃金構造基本統計調査」(2025年)。政府統計の総合窓口(e-Stat)が提供するAPI機能を用いて取得した統計データを加工して作成しています。このコンテンツは e-Stat が提供する統計データをもとに当社が独自に加工・作成したものであり、本コンテンツの内容について国が保証するものではありません。
  • 年収は「きまって支給する現金給与額×12+年間賞与その他特別給与額」で算出した推計額です。実際の支給額は企業・個人により異なります。
  • 「きまって支給する現金給与額」には超過労働給与(残業代)が含まれます。
  • 賃金は6月分の支給額、賞与は前年1年間の支給額です。
  • 本ページは厚生労働省「賃金構造基本統計調査」の2025年(令和7年)調査、すなわち現時点で公表されている最新の結果に基づいています。
  • 労働者数が少ない区分は数値が公表されない、または平均が安定しないため掲載していません。
  • 対象は一般労働者(短時間労働者を除く)、企業規模10人以上です。