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富山県のネットワーク・組込みエンジニアの平均年収

富山県の平均年収 602万円データ公表47県中 36位2025年・厚生労働省「賃金構造基本統計調査」

※ この職種は労働者数が少ない県で数値が公表されないため、母集団は47都道府県ではなくデータが公表されている47県です。

全国平均・地域内での位置

男女別の平均年収(富山県)

区分平均年収労働者数
男女計602万円4,860人
男性614万円4,260人
女性516万円600人

平均年収の推移(富山県・ネットワーク・組込みエンジニア)

平均年収の推移グラフ調査年ごとの推定平均年収の変化を折れ線で表しています。各点に万円単位の数値を併記しています。640万円2020年563万円2021年605万円2022年625万円2023年579万円2024年602万円2025年

2020年(640万円)から2025年(602万円)で−37万円の変化です。標本調査のため、年によって対象となる労働者の構成が変わる点にご留意ください。

※ 2022年(2,010人→3,770人)・2023年(3,770人→1,810人)・2025年(2,220人→4,860人) は集計対象となった労働者数が前年から大きく変動しています。賃金水準そのものの変化ではなく、集計対象の構成(年齢・勤続年数の分布など)が変わったことで平均が動いている可能性があります。

内訳

きまって支給する現金給与額(月額)385,600円
年間賞与その他特別給与額1,395,300円
所定内給与額(月額)345,100円
平均年齢42.7歳
平均勤続年数17.4年
所定外労働時間(月)14時間
労働者数4,860人

※ 年収は「きまって支給する現金給与額×12+年間賞与その他特別給与額」で算出しています。残業代・各種手当を含む額面であり、企業が支払う社会保険料などは含みません。

年齢階級別の平均年収(参考・全国/ネットワーク・組込みエンジニア・2025年調査)

平均年収の比較グラフ各項目の平均年収を横棒の長さで表しています。数値は各棒の右側に万円単位で併記しています。~19歳337万円20~24歳398万円25~29歳540万円30~34歳668万円35~39歳719万円40~44歳826万円45~49歳831万円50~54歳851万円55~59歳875万円60~64歳627万円65~69歳492万円70歳~497万円
年齢階級平均年収
~19歳337万円
20~24歳398万円
25~29歳540万円
30~34歳668万円
35~39歳719万円
40~44歳826万円
45~49歳831万円
50~54歳851万円
55~59歳875万円
60~64歳627万円
65~69歳492万円
70歳~497万円

年齢階級別の平均年収(参考・富山県/全職種・2025年調査)

平均年収の比較グラフ各項目の平均年収を横棒の長さで表しています。数値は各棒の右側に万円単位で併記しています。~19歳277万円20~24歳336万円25~29歳409万円30~34歳451万円35~39歳502万円40~44歳514万円45~49歳536万円50~54歳549万円55~59歳557万円60~64歳455万円65~69歳363万円70歳~333万円
年齢階級平均年収
~19歳277万円
20~24歳336万円
25~29歳409万円
30~34歳451万円
35~39歳502万円
40~44歳514万円
45~49歳536万円
50~54歳549万円
55~59歳557万円
60~64歳455万円
65~69歳363万円
70歳~333万円

この地域の年齢別平均と当社の給与(2025年調査)

富山県の平均年収は20代前半で336万円、30代前半で451万円です。

スキルマークの給与は年齢にかかわらず年収456万円〜(月給38万円〜)。担当案件と経験に応じて決まり、上限を設けていません。

当社の下限は、富山県の30~34歳層の平均(451万円)を上回る水準です。

※固定残業代40時間分を含みます。詳細は採用情報をご覧ください。

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富山県と大阪府の差

同じ職種でも、富山県602万円に対し大阪府は796万円。その差は194万円です。

スキルマークが扱う案件の69%はリモート対応で、富山県に住みながら首都圏のプロジェクトに参画できます。

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ネットワーク・組込みエンジニアの都道府県ランキングを見る →

※ 厚生労働省「賃金構造基本統計調査」における職種区分名は「電気・電子・電気通信技術者(通信ネットワーク技術者を除く)」です。

出典・注記

  • 出典: 厚生労働省「賃金構造基本統計調査」(2025年)。政府統計の総合窓口(e-Stat)が提供するAPI機能を用いて取得した統計データを加工して作成しています。このコンテンツは e-Stat が提供する統計データをもとに当社が独自に加工・作成したものであり、本コンテンツの内容について国が保証するものではありません。
  • 年収は「きまって支給する現金給与額×12+年間賞与その他特別給与額」で算出した推計額です。実際の支給額は企業・個人により異なります。
  • 「きまって支給する現金給与額」には超過労働給与(残業代)が含まれます。
  • 賃金は6月分の支給額、賞与は前年1年間の支給額です。
  • 本ページは厚生労働省「賃金構造基本統計調査」の2025年(令和7年)調査、すなわち現時点で公表されている最新の結果に基づいています。
  • 労働者数が少ない区分は数値が公表されない、または平均が安定しないため掲載していません。
  • 対象は一般労働者(短時間労働者を除く)、企業規模10人以上です。