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鹿児島県のシステムエンジニア・プログラマの平均年収

鹿児島県の平均年収 488万円データ公表47県中 37位2025年・厚生労働省「賃金構造基本統計調査」

※ この職種は労働者数が少ない県で数値が公表されないため、母集団は47都道府県ではなくデータが公表されている47県です。

全国平均・地域内での位置

男女別の平均年収(鹿児島県)

区分平均年収労働者数
男女計488万円1,980人
男性484万円1,670人
女性508万円310人

平均年収の推移(鹿児島県・システムエンジニア・プログラマ)

平均年収の推移グラフ調査年ごとの推定平均年収の変化を折れ線で表しています。各点に万円単位の数値を併記しています。378万円2020年417万円2021年451万円2022年496万円2023年520万円2024年488万円2025年

2020年(378万円)から2025年(488万円)で+110万円の変化です。標本調査のため、年によって対象となる労働者の構成が変わる点にご留意ください。

※ 2023年(2,000人→1,130人)・2024年(1,130人→1,640人) は集計対象となった労働者数が前年から大きく変動しています。賃金水準そのものの変化ではなく、集計対象の構成(年齢・勤続年数の分布など)が変わったことで平均が動いている可能性があります。

内訳

きまって支給する現金給与額(月額)320,000円
年間賞与その他特別給与額1,038,200円
所定内給与額(月額)296,500円
平均年齢36.5歳
平均勤続年数10.2年
所定外労働時間(月)10時間
労働者数1,980人

※ 年収は「きまって支給する現金給与額×12+年間賞与その他特別給与額」で算出しています。残業代・各種手当を含む額面であり、企業が支払う社会保険料などは含みません。

年齢階級別の平均年収(参考・全国/システムエンジニア・プログラマ・2025年調査)

平均年収の比較グラフ各項目の平均年収を横棒の長さで表しています。数値は各棒の右側に万円単位で併記しています。~19歳268万円20~24歳363万円25~29歳485万円30~34歳560万円35~39歳636万円40~44歳686万円45~49歳729万円50~54歳722万円55~59歳720万円60~64歳654万円65~69歳600万円70歳~474万円
年齢階級平均年収
~19歳268万円
20~24歳363万円
25~29歳485万円
30~34歳560万円
35~39歳636万円
40~44歳686万円
45~49歳729万円
50~54歳722万円
55~59歳720万円
60~64歳654万円
65~69歳600万円
70歳~474万円

年齢階級別の平均年収(参考・鹿児島県/全職種・2025年調査)

平均年収の比較グラフ各項目の平均年収を横棒の長さで表しています。数値は各棒の右側に万円単位で併記しています。~19歳273万円20~24歳338万円25~29歳408万円30~34歳441万円35~39歳463万円40~44歳466万円45~49歳508万円50~54歳503万円55~59歳500万円60~64歳444万円65~69歳433万円70歳~328万円
年齢階級平均年収
~19歳273万円
20~24歳338万円
25~29歳408万円
30~34歳441万円
35~39歳463万円
40~44歳466万円
45~49歳508万円
50~54歳503万円
55~59歳500万円
60~64歳444万円
65~69歳433万円
70歳~328万円

この地域の年齢別平均と当社の給与(2025年調査)

鹿児島県の平均年収は20代前半で338万円、30代前半で441万円です。

スキルマークの給与は年齢にかかわらず年収456万円〜(月給38万円〜)。担当案件と経験に応じて決まり、上限を設けていません。

当社の下限は、鹿児島県の30~34歳層の平均(441万円)を上回る水準です。

※固定残業代40時間分を含みます。詳細は採用情報をご覧ください。

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鹿児島県と兵庫県の差

同じ職種でも、鹿児島県488万円に対し兵庫県は630万円。その差は142万円です。

スキルマークが扱う案件の69%はリモート対応で、鹿児島県に住みながら首都圏のプロジェクトに参画できます。

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※ 厚生労働省「賃金構造基本統計調査」における職種区分名は「ソフトウェア作成者」です。システムの分析・設計やプロジェクト管理を主とする職種は、別区分「システムコンサルタント・設計者」に分類されます。

出典・注記

  • 出典: 厚生労働省「賃金構造基本統計調査」(2025年)。政府統計の総合窓口(e-Stat)が提供するAPI機能を用いて取得した統計データを加工して作成しています。このコンテンツは e-Stat が提供する統計データをもとに当社が独自に加工・作成したものであり、本コンテンツの内容について国が保証するものではありません。
  • 年収は「きまって支給する現金給与額×12+年間賞与その他特別給与額」で算出した推計額です。実際の支給額は企業・個人により異なります。
  • 「きまって支給する現金給与額」には超過労働給与(残業代)が含まれます。
  • 賃金は6月分の支給額、賞与は前年1年間の支給額です。
  • 本ページは厚生労働省「賃金構造基本統計調査」の2025年(令和7年)調査、すなわち現時点で公表されている最新の結果に基づいています。
  • 労働者数が少ない区分は数値が公表されない、または平均が安定しないため掲載していません。
  • 対象は一般労働者(短時間労働者を除く)、企業規模10人以上です。