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富山県の平均年収

富山県の平均年収 483万円全国47都道府県中 26位2025年・厚生労働省「賃金構造基本統計調査」(全職種・一般労働者)

全国平均との比較

※ 全国平均は、調査に全国の集計行が無いため47都道府県の値を労働者数で加重平均した当社算出値です(政府公表値ではありません)。

富山県の男女別 平均年収(2025年)

区分平均年収男女計との差
男女計483万円
男性540万円+57万円
女性388万円−95万円

富山県の平均年収の推移

平均年収の推移グラフ調査年ごとの推定平均年収の変化を折れ線で表しています。各点に万円単位の数値を併記しています。459万円2020年435万円2021年443万円2022年470万円2023年483万円2025年

2020年(459万円)から2025年(483万円)で+25万円の変化です。

富山県のITエンジニア職種別 平均年収(2025年)

職種平均年収全職種平均との差県内順位
システムコンサルタント全職種平均比 +204万円687万円+204万円データ公表26県中15位
ネットワーク・組込みエンジニア全職種平均比 +119万円602万円+119万円データ公表47県中36位
インフラ・運用保守エンジニア全職種平均比 +78万円561万円+78万円データ公表44県中22位
システムエンジニア・プログラマ全職種平均比 −5万円478万円−5万円データ公表47県中41位

※ IT職種の数値は職種別の統計表(2025年)によるもので、上の全職種平均とは調査表が異なります。

富山県の年齢階級別 平均年収(全職種・2025年)

平均年収の比較グラフ各項目の平均年収を横棒の長さで表しています。数値は各棒の右側に万円単位で併記しています。~19歳277万円20~24歳336万円25~29歳409万円30~34歳451万円35~39歳502万円40~44歳514万円45~49歳536万円50~54歳549万円55~59歳557万円60~64歳455万円65~69歳363万円70歳~333万円
年齢階級平均年収
~19歳277万円
20~24歳336万円
25~29歳409万円
30~34歳451万円
35~39歳502万円
40~44歳514万円
45~49歳536万円
50~54歳549万円
55~59歳557万円
60~64歳455万円
65~69歳363万円
70歳~333万円

この地域の年齢別平均と当社の給与(2025年調査)

富山県の平均年収は20代前半で336万円、30代前半で451万円です。

スキルマークの給与は年齢にかかわらず年収456万円〜(月給38万円〜)。担当案件と経験に応じて決まり、上限を設けていません。

当社の下限は、富山県の30~34歳層の平均(451万円)を上回る水準です。

※固定残業代40時間分を含みます。詳細は採用情報をご覧ください。

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中部地方の平均年収

都道府県平均年収全国順位
愛知県570万円3位
山梨県510万円14位
静岡県506万円15位
岐阜県496万円21位
長野県492万円23位
石川県486万円24位
富山県483万円26位
福井県481万円27位
新潟県463万円31位

富山県の平均年収に関するよくある質問

富山県の平均年収はいくらですか?
2025年の富山県の平均年収は483万円です(厚生労働省「賃金構造基本統計調査」・一般労働者・企業規模10人以上)。全国47都道府県中26位です。
富山県の平均年収は全国と比べてどうですか?
全国平均は545万円で、富山県はこれを62万円下回っています(全国比88.6%)。
富山県の男女別の平均年収は?
男性が540万円、女性が388万円です(2025年)。
富山県でITエンジニアの平均年収は?
富山県ではシステムコンサルタントが687万円で最も高くなっています。職種ごとの詳細は各ページに掲載しています。

他の都道府県の平均年収

出典・注記

  • 出典: 厚生労働省「賃金構造基本統計調査」(2025年)。政府統計の総合窓口(e-Stat)が提供するAPI機能を用いて取得した統計データを加工して作成しています。このコンテンツは e-Stat が提供する統計データをもとに当社が独自に加工・作成したものであり、本コンテンツの内容について国が保証するものではありません。
  • 年収は「きまって支給する現金給与額×12+年間賞与その他特別給与額」で算出した推計額です。実際の支給額は企業・個人により異なります。
  • 「きまって支給する現金給与額」には超過労働給与(残業代)が含まれます。
  • 賃金は6月分の支給額、賞与は前年1年間の支給額です。
  • 本ページは厚生労働省「賃金構造基本統計調査」の2025年(令和7年)調査、すなわち現時点で公表されている最新の結果に基づいています。
  • 労働者数が少ない区分は数値が公表されない、または平均が安定しないため掲載していません。
  • 対象は一般労働者(短時間労働者を除く)、企業規模10人以上です。